くさび式足場のレンタル・リースは日本レンテクトにお任せ!必要な数だけご用意いたします。

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隙間対策について
2016/12/28
安衛則の第563条には、足場における高さ2m以上の作業場所に設けられる作業床の要件に、床材と建地との隙間は12cm未満とすることが明記されています。
ただし12cm未満にしたからといって、必ずしも対策ができているわけではありません。良い例と悪い例を資料にまとめましたので、宜しければご確認ください。

また対策の一つとして500幅の踏板があります。こちらの材料を使用することで上記の要件を満たすことができます。

各拠点にも500幅踏板は豊富に用意していますので、いつでもレンタル可能です。
この機会にぜひご利用ください。
壁つなぎの使用基準について
2016/12/15
くさび式足場の壁つなぎ取付間隔は、単管足場と同じ基準で定められている。
また強度面においても、壁つなぎの効果を最大限に発揮されるように施工することが決められている。ただし、各現場により壁つなぎの設置する箇所は変わってくるため、その場合は取付位置をずらす等の対象が必要である。

そのような内容を分かりやすく資料にまとめましたので、宜しければご参考にしてください。
足場レンタル、リースのお問い合わせは、お気軽にお電話ください。
年末年始休暇のご案内
2016/12/15
平素は格別のご高配を賜り熱く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら年末年始の関係上、下記期間において入出庫受付を行っておりません。

■休業日
12月28日(水)~1月4日(水)

期間中は何かとご迷惑をお掛けいたしますが
何卒ご了承願いますようお願い申し上げます。
拡幅について
2016/12/1
敷地の狭い建設現場の場合は、足場を組み立てる際に充分な幅の作業床を確保できないことがあります。このような場合、地上から何層か積み重ねた後に足場の幅の拡幅を行います。

その際一般的に使用するくさび式足場の機材は張出ブラケットですが、拡幅した場合は支柱に大きな負荷がかかるため、使用基準にはいくつか拡幅の方法が決められています。

その組立て及び使用基準に関して資料にまとめましたので、今後の組立てやレンタルの際にご参考にしてください。
足場に関して何かお困り事があれば、いつでもお近くの拠点までお問い合わせください。
経年仮設機材の管理のあり方
2016/11/15
足場を使用していると、機材の曲がりやへこみ等が発生し、その状況によってはそのままでは現場で使用できなくなる場合もあります。そのため足場を保有する上では、管理面も非常に重要になってきます。

我々のように、くさび式足場をレンタルする場合、管理状況を怠れば、実際に現場で足場を扱うお客様の安全に危険が及ぶ可能性があります。
そのため当社では各機材センターにて足場の整理や管理を徹底し、万が一の事故もないように努めています。

今回掲載させていただく資料は一般的に言われている仮設機材の管理の現状等についてまとめています。
宜しければご参考にしてください。

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